faq

よくある質問

ドローン空撮・撮影のdrone film

Q.1

弊社ではドローンの空撮を行う際に安全性を再優先にして取り組んでいます。弊社のドローンは専用の保険(賠償責任補償)に加入しているため、万が一、飛行による対物/対人損害が発生してしまった場合は、対人賠償(最大1億円)、対物賠償(最大5,000万円)の補償があります。
※天候や風速、環境などによって撮影が行えないと判断した場合はドローン飛行を中止させていただく場合もございます。

Q.2

飛行中にバッテリーを一定量消費するとセーフモードが起動し、自動的に離陸した地点に戻って着陸をしますのでご安心ください。

Q.3

プランによって異なりますので、詳しくは空撮サービス・費用をご覧ください。

Q.4

環境などを確認するために、本番撮影前にデモフライトを行っています。その際に撮影内容をご確認いただき問題がなければ本番撮影を行っています。

Q.5

誠に恐れ入りますが、生中継の撮影はお断りしています。

Q.6

各自治体が制定している規制や安全面がクリアできれば空撮を行うことができますが、環境条件によりお断りさせていただく場合があります。

Q.7

是非ご相談ください。
詳細につきましてはお問い合わせよりご連絡をお願いいたします。

Q.8

環境や条件によって異なりますので、先ずはお問い合わせよりご連絡をお願いいたします。
大掛かりな登山を行う必要がある場所についてはお断りしています。

Q.9

県外でも対応可能です。撮影時間が夜間または朝の場合は別途宿泊費をご請求させていただく場合がございます。また、別途交通費を頂戴しています。

Q.10

撮影は可能ですが、国ごとの法律や規制が事前にクリアできた場合に限ります。また、海外の場合は別途交通費・出張費を頂戴しています。

Q.11

風の強さや飛行ルートなどの諸条件により、ドローンの飛行が危険だと判断した場合はお断りすることがあります。

Q.12

十分な飛行スペースが確保できる場合は可能ですが、様々なリスク等も勘案する必要があります。
ご相談させてください。

Q.13

対応可能です。先ずは お問い合わせよりご連絡をお願いいたします。

Q.14

撮影当日より3日前までにご依頼をお願いいたします。

Q.15

動画はMOV(.mov)形式、画像はJPG(.jpg)形式にてお送りさせていただきます。
納品データはファイル転送サービスなどを通じてメールにて納品するパターンとCD-ROMを郵送(オプション)する方法があります。

Q.16

夜間の撮影も可能ですが、照明や光源の少ない環境の場合、映像が綺麗に映らない場合があり、弊社では映像の保証ができかねます。
また、環境条件によってはお断りする場合があります。

Q.17

1回の飛行(1回分のバッテリー)で離着陸を含め約10〜15分の飛行が可能です。
高度が高い場合や撮影距離が極端に離れる場合は実際の撮影時間は短くなる場合があります。

お問い合わせ

ご希望のドローン空撮やお見積りのご相談などお気軽にお問い合わせください。

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